日本の人口を100人とすると
現在の日本の人口を100人にすると、高齢者19人、子ども14人。それが、2050年になると、日本の人口は、76人に減り、高齢者は28人に増え、子どもは6人に減る。日経新聞に掲載されていた数字だが、この2050年の日本の姿は、既に地方の過疎地域で起こっている。地元を歩いていると、少子化の問題への危機感を増す。早く取り組まねば。
5時半、福山でメールのチェック。
ご飯と味噌汁の朝食。
7時半、総社事務所に到着。
今日は、倉敷市議会議員選挙のポスター貼りのお手伝いのため、総社部隊を8名で編成し、総社事務所から倉敷に出発。
8時半、ときお博幸事務所に到着。
9時、ときお博幸候補出陣式
200名の参加者に、選挙戦に弾みが付く出陣式だった。
9時半、ポスター貼りに出発。
11時、ポスター貼りを終え、ときお博幸事務所に戻る。
13時半、総社事務所に戻る。
ポスター貼りに参加してくださった総社のAさんが、殻付き牡蠣を買って来られた。早速、事務所裏の駐車場で、ミニドラム缶に炭で火を起こし、鉄網をひいて食べさせていただいた。

↑美味しい牡蠣は、いくらでもお腹に入る。
16時、総社事務所でデスクワーク。
総社のAさん、倉敷のSさんが、広報掲示板設置に出動してくださる。
18時、総社のAさん、倉敷のSさんが戻って来られ、広報掲示板の設置作業について、ご報告を受ける。
19時、うどんで夕食。
20時、総社事務所に戻り、メールをチェック。
21時、切り上げる。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
