代表質問
江田五月議員の代表質問について戦う姿勢がないという声が議員の間にあったとのこと。
私は、その声を発する人たちと国民との間に大きな溝があると思う。戦う姿勢をのぞむ議員は、地元を歩いてみれば良い。自分の言葉に赤面すると思う。
日本は、成熟した社会である。国民も成熟している。パフォーマンスによる戦う姿勢はすぐに見破られる。そして、見下される。
それよりも、代表質問の中身がどれだけ、国民の心に響き、共感を呼ぶかである。
サー・オリバー・ロッジ、梅蘭芳の話の引用など江田五月議員の心を揺さぶる代表質問をあらためて読んで欲しい。
江田五月議員代表質問 >>ここから
6時、事務所に下り、メールをチェック。
「日に新た」アップ。
7時20分、金光町での朝立ち。
通学中の中学生、高校生が声援してくれる。
元気をいただく。
9時、朝食。
10時、鴨方のTさん宅へ先日泊めていただいた御礼におうかがいする。
11時、総社事務所に戻り、デスクワーク。
12時、昼食。
13時、総社、清音を挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
歩いていると、総社市長選挙がヒートアップしてきているのがわかる。
17時、切り上げる。
本日、私の話を家に上げて聞いてくださる方がいらっしゃった。
私の思いを熱く語った。
候補者冥利に尽きる。
17時半、総社事務所に戻り、デスクワーク。
名簿整理。
20時、夕食。
21時、総社事務所に戻り、デスクワーク。
名簿入力。
22時、切り上げる。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
