後援会発足!
先日の総社事務所の新年会で、集まられた皆さんの中から、私の後援会をつくろうと声が上がり、参加されたメンバーの方々を中心として、「花咲く会総社支部」が立ち上がった。
公認内定から、3ヶ月で後援会を立ち上げることができた。総社の支援者の皆さんに感謝申し上げます。
後援会の皆さんのご期待にお応えするためにも、愚直に、日常活動を行っていきたい。
6時、事務所に下り、メール、新聞をチェック。
7時、総社・山手の交差点で小西利一総社市議と朝立ち。
小西総社市議へのクラクションでの励ましが多かった。さすがです。
9時20分、小西総社市議のお店でモーニング。
食事をとりながら、国会中継をみる。
小泉首相は、「民主党も」「民主党は」「民主党が」と民主党を主語にした答弁をすることが多い。小泉首相の頭の中には、「国民」に答弁しようという思いがないことがわかる。国民を常に意識できない首相を持つ、我々国民は不幸だと思う。
私であれば、このような場面では、国民に対しての説明責任を果たすという心持で、答弁する。
途中、総社のNさんが合流。
10時半、総社事務所に戻り、「政党交付金使途等報告書」並びに「収支報告書」づくり。
本日が、「政党交付金使途等報告書」案文の本部提出日ということで、民主党本部から、確認の電話がある。
2月3日には、民主党本部から岡山に監査人が派遣され、会計監査が行われる。
国民の皆さんにしっかりとお金の使い道をご報告したい。
「政治とカネ」の問題が、今国会の焦点の一つであることを考えても、ここは、自民党との差である。
12時、各収支報告書作りのために、銀行廻り。
途中、昼食。
14時、総社事務所に戻り、「政党交付金使途等報告書」づくり。
17時、「政党交付金使途等報告書」案文を民主党本部にファックス。
17時半、私のWebサイトで広報したスタッフ募集にメールをいただいたHさんと総社事務所でお会いする。20代の若者なので、私の政治に対する志を主に話をさせていただいた。
私は、コンテンツ時代の面接では、ハードワークのコンテンツ社が、個人として成長できる職場であるとイメージできるかどうか考えてくださいと最後にいつも話をしていた。
Hさんにも、同じ話をした。
自民党という大きな壁に挑む世直しの活動は、大変な苦労を伴う仕事である。しかしながら、私たちの活動は、政権交代を実現するという日本の歴史づくりの仕事。その仕事にたずさわることができることを喜びとして、一緒に働ければ幸いです。
面会の途中、民主党本部より、私の送った「政党交付金使途等報告書」案文に不備があるとのことで電話あり。修正をすることに。
20時、Hさんをお送りして、夕食へ。
20時半、「政党交付金使途等報告書」案文を修正し、民主党本部へ再ファックス。
次に、「収支報告書」づくりに引き続き入る。
長島昭久代議士が出演する「TVタックル」は、妻にビデオに録画をしてもらうことに。
23時、ひと段落したので、切り上げる。
明日も、「収支報告書」づくり。何とか、外廻りをする時間をつくりたい。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
