恩師に感謝!
金光町の朝立ちでは、金光学園の恩師が必ずクラクションで励ましてくれる。その恩師から、電話をいただいた。
「あなたを応援してくれる人を紹介するけぇ、時間を取れん?」という電話だった。私は、高校時代、ヤンチャで、恩師の教え子の中で、家庭訪問の数が一番多い生徒だった。恩師は、我慢強く、私に付き合ってくれ、卒業できた。
今も、付き合ってくれる恩師に頭が上がらない。
6時半、事務所に下り、新聞とメールをチェック。
昨日、監査人に指摘された不備を修正。
8時半、朝食。
9時、引き続き、収支報告書づくり。
9時40分、H君が来所。
本日から、スタッフとして手伝ってくれるH君の机の準備等、簡単なオリエンテーション。
10時、総社のNさん、Iさんが来所。
H君を紹介後、H君は、Nさんと早速、新しく広報掲示板設置の許可をいただいた場所に出動。杭打ちを体験してもらう。
12時半、Iさん、Nさん、H君と昼食と挨拶廻り。
13時半、昼食後、H君とポスターの貼り替え作業。
14時、総社事務所に戻り、山田さんと収支報告書の会計監査を受けに岡山へ。
15時半、会計監査を受ける。
18時、会計監査終了。
出納帳のつけ方等、より正確な収支報告書作りの指導を受ける。国民の皆さんに、よりわかりやすい情報開示をするという心持で話を聞く。勉強になった。
本年の経理業務は、指導を受けたようにしっかりと行わなければならないという意識が生まれた。外部の会計監査が入る効果。
19時半、総社事務所に戻る。
H君は、18時半に帰ってもらったが、総社のIさん、Nさんが事務所にいらっしゃり、今日は、長時間にわたり、お手伝いをいただいた。感謝!
21時、夕食。
21時半、総社事務所に戻り、デスクワーク。
「日に新た」執筆。
22時、切り上げる。
H君の初日は、杭打ちや挨拶廻り等で中身の濃いものに。
「H君は疲れていないだろうか。」と心配。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
