同志からのメッセージ1
15年前平成維新の会のスタッフ時代に、私は東日本を中心とし、組織作りに全国を歩いた。そして、国を憂う多くの草莽の志士と出会うことができた。その同志(人生の先輩が多い)の一人から、激励のメールが届いた。
「私は、今は政治支援活動にも殆ど関連せず、福祉の道を追及していますが、つい最近までは県の自民党の中心部分にいた人間です。
自民党の支持者もそうバカではありません。今までの政策は、誰の為の政策かくらいは皆分かっています。分かっていても黙認してきたものに、今段々と拒否権を行使しつつあるのです。
私欲より、公の幸せと正義。そういう思いを持つ人間が多いからです。今の自民党構造ではこの層を引き止められません。
正論を行きましょう。主張は自民党支持者をも突き崩し、きっと目に見えなくても投票行動で支持されます。」
支持政党に関係なく、“公の幸せと正義”を持つ国民に支持される候補者になるべく、日々精進したい。
6時、事務所に下り、メールをチェック。
7時10分、金光町で朝立ち。
暖かい風のない朝で、思い切り街宣ができた。
10時、総社事務所に戻る。
「日に新た」アップ。
来客の皆さんと会話をしながら、資料を整理。
13時半、昼食。
14時、広報掲示板を外して欲しいとのクレームのあった笠岡に向う途中に、ポスターの貼り替えとポスターの新規設置のお願い。
浅口で、新しく2箇所のポスター掲示を許可いただく。また、色褪せたポスターの貼り替えを20枚程行う。
17時半、福山の妹宅。
国会中継等、ビデオ録画を頼んでいたので、ビデオをもらいに行く。
妹宅で、野田佳彦代議士の代表質問のビデオを観る。
18時半、両親宅。
3月末には、笠岡に引っ越す予定で、住まいを探しているが、両親にも探してもらっており、物件情報をもらいに行く。
19時、両親宅にて夕食。
19時半、06年ワールドカップドイツ大会アジア最終予選対北朝鮮戦をテレビで観戦。
日韓大会から、もう2年以上が過ぎた。コンテンツ社には、サッカーフリークが多く、フットサルチームもあり、私も、時々、参加していた。日本戦がはじまると、社員のほとんどが仕事の手を休め、テレビの前で、日本チームを応援していたことを思い出す。
劇的な勝利に興奮。
22時半、就寝。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
