国民の関心
地元を歩いていて聞こえてくる声に、「郵政改革」の声はない。
多くは、年金、雇用、不況、地方の疲弊である。私も、これらの問題が、政治が取り組まなければならない優先事項だと思う。
こんなにも、国民の意識とかけ離れた政治が行われた時代があったのだろうか?
余談だが、小泉首相が一辺倒に追従するアメリカでは、「民間企業では、ユニバーサルサービスを実現できない。」という理由で、郵政事業は民営化はされていない。
5時半、事務所に下り、メールをチェック。
「日に新た」アップ。
小西利一総社市議からいただいた酒粕汁をいただく。
いつもながら美味しい!
7時10分、金光町朝立ち。
気温10℃の暖かい朝で、元気良く朝のお訴え。
9時30分、里庄Mさん宅へ、ポスティング用チラシをお持ちする。
10時半、井笠地区挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
歩いた先で、「民主党頑張れ!うちは、しがらみなんかないんで、ポスターを貼っていきなさい。」とありがたい、激励。

↑保守基盤の強い地域のポスターは効果的。
12時40分、昼食。
13時半、井笠地区挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
17時半、挨拶廻り終了。
18時半、総社事務所に戻り、デスクワーク。
林君に頼んでいた仕事を確認。修正をし指示を出す。
明日の活動の準備をする。
「日に新た」執筆。
溜まった洗い物を洗濯。
21時、夕食。
22時、切り上げる。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
