慶應義塾高校8強
慶応義塾高校が45年ぶりの選抜ベスト8に進出した。
初戦は関西高校だったので複雑な心境だったが、2回戦は素直に応援できた。野球の試合も気になるが、応援指導部の出身者として、スタンドの応援の方がどうしても気になる。というのも、高校の応援団への入部は、バンカラな気風が敬遠されるのか、現在は1名ということで、この甲子園では急ごしらえの臨時応援部員と大学からの応援で、構成されていると聞いている。そんなことも気にならない応援風景なので、応援団の奮闘に敬意を表します。
それにしても、カーラジオから聞こえる“若き血”“ダッシュ慶應”に、私も鼓舞される。応援歌を聞くためにも、8強と言わず、決勝まで駒を進めて欲しい。
5時半、事務所に下り、メールをチェック。
「日に新た」アップ。
8時、マクドナルドで朝食。
9時、総社事務所に戻り、外廻りの準備。
10時、小西利一総社市議来所。
総社市長選挙、国際金融の問題等、話題が及ぶ。
11時、真備で挨拶をしながらのポスティング。
12時、船穂で告別式。
13時半、昼食。
14時半、笠岡の自宅で妻子と合流。
15時、笠岡、里庄の支援者宅に妻子と共に挨拶廻り。
皆さん共通して、「花咲さんは、好きで候補者やっとるけぇ、ええけど、奥さんはたいへん。頑張ってください。」と励ましの言葉。妻の心境は如何に…。
17時半、妻子と別れ、笠岡を一人で挨拶廻り。
19時、挨拶廻り終了。
20時、夕食。
20時半、総社事務所に戻り、デスクワーク。
「日に新た」アップ。
22時、切り上げる。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
