怒れ!サラリーマン
政府税制調査会は、個人所得課税の見直しに関する報告書を公表しました。
その記者会見の中で、石弘光政府税調会長が、「就業者の8割を占めるサラリーマンにがんばってもらうしかない」と述べた。つまり、この報告書での改革は、サラリーマンをターゲットにした増税であることを意味している。
サラリーマンの方からすれば、「がんばるのは、政治家や公務員じゃないか」というのが本音だと思う。無駄な公共事業にはメスが入れられない、天下りは止まらない、公金流用は闇の中。まず、政治家と公務員が襟を正し、歳出を削減するのが先である。
こつこつと働き税金を納めてくださるサラリーマンの皆さんに負担ばかり押し付けて、税金で養われている人たちが栄える国に、未来はない。
サイレント・マジョリティと言われるサラリーマンの皆さん。
怒りをもって、政府に「NO!」を突きつけてください。
皆さんが声を出せば、日本は変わります!
5時半、事務所に下り、メールをチェック。
7時、金光町で朝立ち。
9時10分、朝食。
10時、金光町を挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
12時、金光町図書館で新聞を読みながら暑さをしのぐ。
12時40分、コンビニで昼食。
コンビニで讃岐うどんを食す。悪くない。
13時半、コンビニの公衆電話で電話掛け。
14時、金光町を挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
17時、挨拶廻りを終了し、笠岡へ。
途中、コンビニ寄り、休憩。
18時、笠岡のYさん宅を訪問。
19時半、自宅へ。
21時、夕食後、デスクワーク。
更新が遅れている「日に新た」原稿執筆。
24時、就寝。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
