地元の解散風
本日は、解散総選挙の準備体制を整えるために、主だった支援者の皆さんをできるだけ廻ることにしました。
永田町の風速50mを超える解散風とは違い、地元の風は風速20mぐらいか。ご挨拶する先々では、「そうか、準備をしなければいけんのか。」という反応。「郵政事業民営化で解散をするのか?」というのが、国民の本音ではないでしょうか。
小泉首相の異常さをあらためて感じます。
5時、自宅にメールをチェック。
「日に新た」アップ。
7時、金光で朝立ち。
10時、総社事務所で、デスクワーク。
11時、総社を挨拶廻り。
解散総選挙に突入した場合にいろいろとご迷惑をおかけする方々を中心に挨拶廻り。
13時、うどんで昼食。
13時半、総社を挨拶廻り。
15時20分、船穂を挨拶廻り。
17時20分、金光で辻立ち。
次の予定があり、短いながらも辻立ちを行う。
17時50分、金光から井原へ。
鴨方から笠岡まで山陽道を利用。1分でも大切に。
18時半、井原で支援者宅を訪問。
井原での活動についてアドバイスをいただく。
20時10分、両親宅で夕食。
選挙の際には、妻もフル活動してもらわなければならなくなります。息子の面倒をみてもらいたいなど協力のお願いに。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
