年金・医療保険の問題
本日、鉄道退職者の会定期大会に参加させていただく。
その席の政治の話題と言えば、年金と医療保険でした。
この年金と医療保険の改革は、民主党が政権を担った場合でも、痛みの伴う改革を行わなければならないもの。参加者の皆さんが、不平・不満を多く漏らすのも、年金制度の改革は納得のいかない改革となり、医療保険は、政府の説明責任が果たされていないため少子高齢化によって今後どのような財源不足が起こりこのままでは破綻が起こることが理解されていないことによると感じました。
「政治は、国民の日常に沁みこんでいる。」とあらためて感じる時間でした。
6時半、自宅にてメールをチェック。
7時半、鴨方Tさん宅に車を取りに行く。
8時半、朝食。
10時、鉄道退職者の会倉敷支部定期総会に参加。
挨拶をさせていただき、懇親会にも参加させていただく。
皆さんから、次への励ましをいただく。
14時半、総社事務所。
デスクワーク。
途中、テレビで国体の開会式を事務所の皆さんと見入る。
16時、笠岡へ。
17時半、笠岡自宅にて、資料作り。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
