“超氷河期”が終わりを告げる
コンテンツ社役員の方が、「新卒採用が、バブル期並みに難しくなってきている。」とおっしゃっていた。学生にとって“超氷河期”の時代と言われたここ数年の就職事情が、大きく変わったとのことです。ベンチャー企業にとっては、大手にポテンシャルのある“人材”を奪われるので、あまり良くない時代です。
ここ5年で、IT企業が育ったのも、大手への就職難のために、若い人材が、起業したりベンチャー企業に就職したりという環境があったのは事実です。
就職難が良いのか悪いのか、日本の将来にとってどちらが良いのかは、一概に言えません。
本日は、溜まってしまった「日に新た」のアップ。明日の民主党岡山県第5区総支部常任幹事会の資料作りに時間を費やしました。
常任幹事会の資料では、今後1年間の活動方針案をつくったのですが、背伸びをした活動を提案させていただくことに。背伸びをした提案と言っても、この活動方針案を実現したとしても、勝利できるとは限らない。私の“想定内”以上の活動が展開できるよう、明日の常任幹事会では皆さんのご意見をいただきたい。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
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