行財政改革のヒント
地方主権を掲げるなら、税財源と権限の移譲後の地方の行政のあり方を示さなければならないと、地方の行財政改革を進めている県や市の本を手に取っている。
改革で共通することは、「徹底した情報公開」と「行政の“住民満足度”への追求」です。地方行政の工夫が、国の行財政改革に参考になることは大いにあります。さらに、深めていきたい。
5時半、自宅にてメールをチェック。
8時20分、朝食。
9時20分、総社事務所。
手紙の整理。
10時半、JA山手直売所。
秋の味覚を探しに。梨が美味しい季節です。
11時半、金光でIさんと面会。
ビジネスの相談を受ける。前向きにビジネス展開される姿勢に、元気をいただく。
13時、金光のカレー店で、鴨方のYさんと昼食。
今後の活動の中で、大いにお力をいただける方。元気をいただく。
お店には、偶然にもお客さんで私の金光学園の同級生のお母さんがいらっしゃり、ご挨拶させていただく。
14時、金光を挨拶廻り。
16時、総社事務所。
手紙の整理。
17時、総社を挨拶廻り。
18時、連合岡山総社地域協議会幹事会に参加。
衆議院選挙の御礼と総社市議会議員選挙について、私の方で配慮の足りない活動があり、謝罪をする。
19時、総社から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
