今井昭徳さん
昨日投開票が行われた日野市議会議員選挙で、政治の世界で、私の兄貴分になる今井昭徳さんが、トップ当選された。心より、お祝いを申し上げたい。
長島昭久事務所時代に、今井さんから、政治活動、選挙活動、秘書活動のイロハを教えていただいたそのご恩は、一生忘れません。今回の選挙で、お手伝いにおうかがいしたかったのですが、それこそ、今井さんに教わった地元の皆さんと一人でも多く合うことが大切だという教えを守って、岡山の地から応援をしておりました。
パワフルでありながら、ちょっと繊細なところがある今井さんを慕う支援者の方は、多い。パワフルだけでは、今井ファンは生まれなかった。
「日野市の改革実行はパワフルに、日野市民の声には繊細に。」
元日野市民としても、期待するところです。
今井さんのこの6年間の辛酸を舐めた日々の一端を知る私としては、あらためて、今井さんの当選をお祝いしたい。
今井さん、おめでとう!!
6時、事務所に下り、メールをチェック。
7時、総社で朝立ち。
久しぶりに本格的な雨。途中、雪がまざる寒さ。
しかしながら、気力は充分。
元気よく、街宣。
9時10分、清音のパン屋さんで朝食購入。
9時半、総社事務所。
雨で濡れた器材のメンテナンス。
朝食もとる。
雨が止まず、たまったデスクワークを行う。
支援者の方等、電話での報告、お願い等。
13時、甘夏で昼食。
13時半、引き続きデスクワーク。
「日に新た」アップ等々。
「堀江メール」の国会での展開について、東京の知り合いのジャーナリストにお聞きする。
武部幹事長の次男と堀江容疑者が接触があったことは、武部幹事長も認めているところだが、その関係については諸々の情報が流れている。
その方から、関係について、いろいろなお話をお聞きしましたが、“火の無いところに煙は立たない”との印象を持ちました。
自民党も全くの白ならば、横綱相撲で、国政調査権の発動を認めれば良いのですが、それを認めない。
神経戦の様相を呈しています。
地元活動での話題は、「堀江メール」一色。
地元活動に励む者としては、「堀江メール」の信憑性を聞かれても、民主党の現在の対応についても、マスコミ以上の情報はお答えできず、忸怩たる思い。
18時、総社から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
