民主党のけじめ
民主党は、謝罪会見、謝罪広告で、「堀江メール」の一件のけじめをつけようとしています。
しかしながら、地元の空気は、「民主党はけじめをつけた」という雰囲気ではありません。
それは、「堀江メール」の一件というよりも、民主党が民主党に期待してきた国民の皆さんを失望させたことへのけじめがついていないからだと思います。
私は、このけじめは、国会では政策議論、地元では不断の日常活動でけじめをつけるしかないと思います。このけじめを、時間が過ぎることによって、あやふやにするわけには行きません。
民主党が、解党的危機だということをあらためて自覚しなければなりません。
4時半、自宅にてメールをチェック。
6時40分、総社大橋で朝立ち。
途中、雨が降り、傘を取りに車まで走る。息を切らす。
気合が入り、2時間を超える朝立ち。
9時20分、清音でパンを購入。
9時40分、総社事務所。
10時、連合岡山総社地域協議会。
3月26日の長妻昭さんの講演会お知らせ。
11時20分、笠岡でご葬儀に参列。
12時40分、自宅。
13時40分、高橋吉之助事務所で打ち合わせ。
高橋事務所の幹事の皆さんと打ち合わせ。
16時、教職員組合玉浅地区事務所。
3月26日の長妻昭さんの講演会お知らせ。
16時40分、金光を挨拶廻り。
18時20分、里庄Mさん宅。
ポスティング、掲示板立てとフル回転していただいているMさんに、御礼と諸々のご報告。
19時半、里庄から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
