サッカービジネス
物心両面で支えてくれている友人から、FC東京の試合を見に来ないかとの誘いをいただき、また、FC東京の生みの親の一人でもある村林裕FC東京専務にもお会いできるとのことで東京に向かいました。(村林さんは、慶應義塾大学応援指導部の先輩)
村林さんからは、Jリーグビジネスについて、教わりました。今、Jリーグチームの中で一番収益を上げているのは、浦和レッズで、年商50億円とのこと。(Jリーグ平均は30億円)浦和一人勝ちのようです。
浦和レッズのこの一人勝ちの要因を調べると、三菱水島FCを盛り上げることができるヒントがもらえそうです。
↑村林先輩は、FC東京サポーターに愛される名物フロント。
5時、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」アップ。
7時20分、矢掛を挨拶廻り。
9時半、連合岡山岡山県中央メーデー。
岡山県総合グラウンドで、盛大に開催されました。
昨年は初めての参加で、顔見知りの方が少なく、浮いたような気持ちでしたが、本年は、多くの皆さんとご挨拶ができ、一体感を味わえるメーデーでした。
11時半、昼食。
12時半、民主党岡山県連。
13時、岡山から東京へ。
17時半、味の素スタジアム。
FC東京vs名古屋グランパスエイトを特別観覧席から試合を観戦。
↑選手紹介時は、サポーターが温かく声援。
試合は、FC東京が2対1で勝ち、熱烈なサポーターの友人も歓喜。
サッカーの試合は、ピッチに立つ選手と観客席のサポーターが一体となるもので、独特の高揚感があります。
私も、のどを嗄らせて声援を送る。
(日本代表の玉田が見れたことも収穫。)
22時、友人宅で歓談。
ビジネス、人生等大いに語らう。
24時半、恵比寿のビジネスホテル。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
