子どもたちが学び遊べる環境
子どもたちが犠牲になる事件が続いています。家族で“川の字”になって寝ることが喜びの私にとって、胸が締め付けられる思いになります。
大人たちも、防犯パトロールのタスキをつけて歩いたり、集団下校に協力したりと子どもを守る活動をしています。残念ながら、子どもたちが安全に学び遊べる環境がない日本になってしまった現在、こうした大人の努力はこれからも必要です。
一方で、子どもたちに魔の手を伸ばす人間を生まない教育がのぞまれます。そして、この教育は、地域、親、学校の三者が一体となって取り組んでいかなければならない問題だと考えます。
教育基本法改正が審議されている今だからこそ、国民全体で、子どもたちが犠牲になった事件に目を向けて、教育についてあらためて考えましょう。
4時半、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」アップ等。
7時、総社で朝立ち。
新しく手を振ってくださる方が数人。元気をいただく。
9時10分、清音のパン屋さんで朝食購入。
9時半、総社事務所。
ここ数日のニュース等をネットサーフ。
デスクワーク。
12時半、笠岡自宅。
モチベーションを上げるために、ジョギング。
思い切り汗をかく。
14時半、笠岡、里庄を挨拶廻り。
リフレッシュして挨拶廻り。
今後の活動や統一地方選挙について等、多くのご意見をいただく。
18時半、里庄から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
