地方財政の逼迫
本日は、江田五月参議院議員が、石垣新見市長を訪問し、新見市からの国への要望をお聞きする“御用聞き”に同行させていただきました。
三位一体の改革、平成の大合併と、改革を求められている地方行政の現場の生の声をお聞きすることができ、勉強になりました。
地方行政は生活に密着したものなので、舵取りを誤ることができない、緊張感あるものと感じました。だからこそ、“権限と財源”をセットにして移譲し、首長と議会が住民の視点で行政を行えば、ムダ遣いも無くなるとあらためて感じました。
5時、自宅にてメールをチェック。
6時50分、総社で朝立ち。
先週は、大雨で休んだということで、総社での岡田克也元代表講演会のご報告。
9時10分、総社事務所。
江田五月参議院議員が来所。
江田議員は、総社市役所へ。
私は、新見へ。
10時50分、新見を挨拶廻り。
11時20分、石垣新見市長。
江田議員と共に、訪問。
若者の正社員雇用促進を国が力を尽くして欲しいとのお話に感銘。
12時半、全矢崎労働組合新見支部。
江田議員とご挨拶。
13時、昼食。
13時40分、新見を挨拶廻り。
江田議員とご一緒に挨拶廻り。
7月8日の民主党国政報告会等について。
15時50分、川上町を挨拶廻り。
江田議員と離れ、川上町を挨拶廻り。
のどかな自然の中で、民主党国政報告会開催についてのご相談。
17時半、総社事務所。
17時50分、総社挨拶廻り。
いつもお世話になっている皆さんとじっくりとお話をする。
20時、鴨方で夕食。
お店の皆さんに励まされる。
21時半、鴨方から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
