井原市長選挙
本日、民主党岡山県連は、9月3日投票の井原市長選挙において、たきもと豊文氏(50)への推薦を決定いたしました。
井原市を二分する前哨戦を繰り広げる選挙となっているため、自民、公明各党は自主投票としています。
多選禁止を原則とする民主党は現職への推薦は見合わせるということをまず決定しました。そして、私と江田五月参議院議員がそれぞれ、たきもと氏とお会いし、井原市政に対するビジョン、政策をお聞きし、民主党との共通点を多く見出すことができ、たきもと氏に推薦を決定いたしました。
民主党を支えてくださっている皆さんの中にも、現職支持者の方も多く、悩みに悩んだ末の決断ですが、未来を見据えた選択をしました。
決断したからには、たきもと氏当選のために全力を尽くします。
5時、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」執筆。
7時、総社で朝立ち。
先週は盆休みなので、2週間ぶりの朝立ち。
今朝も、朝から酷暑。
9時20分、総社事務所。
朝食をとりながら、新聞を読んできる時に、来客。
12時、片山工業労働組合。
井原市長選挙について、民主党の対応について説明。
13時、乗藤俊紀井原市議宅。
井原市長選挙について、民主党の対応についてご報告。
14時10分、小西利一さんのお店。
昼食をとりながら、スタッフ高木と打ち合わせ。
15時10分、総社事務所。
17時10分、たきもと豊文事務所。
推薦決定のご挨拶をさせていただく。
たきもと事務所の皆さまには、多大なるご配慮をいただきました。感謝!
18時20分、井原の食堂で夕食。
19時半、JA岡山西美星支店。
推薦決定をさせていただいた、たきもと豊文氏の美星での集会に参加させていただく。
会場は人が溢れる熱気。
ゼロからのスタートの中で、全戸の挨拶廻りをされた、たきもと氏の思いが伝わった集会となりました。
私からは、民主党の推薦決定についてご報告をさせていただきました。
20時半、美星から笠岡へ。
帰る途中、笠岡で何枚かポスターが剥がされていたので、夜の街でポスターの貼り替え。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
