島田二等兵
PRIDEやK-1でレフリーをしている同級生の島田裕二に久しぶりに再会。中学は、柔道。高校は、ラグビーとクラブ活動を共にしてきた友人です。現在は、日本一有名なレフリー(自称?)として、ラジオ番組を持ったり、高田モンスター軍のレスラーとして活躍しています。
プロレス界に入った頃の藤原組時代の島田は、貧乏生活で苦労をしていました。島田は、好きなプロレス界で生きていきたいと歯を食いしばり頑張り抜いて、現在は、レフリーだけでなく麻布にジムを持つ経営者になっています。
活躍する友からは、刺激を受けます。
6時、自宅にてメールをチェック。
更新が遅くれてしまった「日に新た」を一気にアップ。
10時20分、学芸会。
笠岡中央小学校に息子の学芸会を、妻と観に行く。
二年生の出し物は、「アイウエオリババ」。
会場のお父さんお母さんの手には、ビデオ。わが子が見つかるまでは、ビデオが左右に揺れるのが、ほほえましい。
12時半、総社事務所。
メッセージの作成や事務局会議の資料を作成。
コンビにで購入したおでんとおにぎりを食す。
14時、ワンコインミーティング。
講師は、吉備路伝説を語る会会長の内藤大嗣さん。
テーマは、「切れない子どもをつくる」。
内藤さんは、大手企業のアメリカ法人の社長をつとめられた後、故郷の総社に帰って来られました。そして、多発する子どもへの犯罪、子どもの犯罪に憂い、地域から子どもを守る活動をはじめました。親と子どものコミュニケーションを深めることが、一番大切ということで、昔話を語る活動を行われています。
実際に行動される方のお話は説得力があります。
16時50分、民主党岡山県第5区総支部事務局会議。
総社、浅口、笠岡の支援者の皆さんにお集まりいただき、年末までの活動計画を話し合う。
率直なご意見もあり、叱咤激励をいただく。
また、田原清正市議がお越しになられ、ご挨拶をされました。
19時20分、民主党岡山県連。
来年の岡山市議選に民主党公認で立候補を予定している長井孝介さんが、若いスタッフの方々と、ビラ折りをされていました。
頑張れ!長井君。
20時半、友人の結婚式二次会。
40歳と26歳の結婚。同席した同級生には18歳の娘さんがいたりと、若いお嫁さんももらった新郎に、同級生たちは、「犯罪だ」と叫んでいました。
コンさん、お幸せに!
24時20分、島田とラーメン。
二人でラーメンを食べながら、近況を話す。
島田をホテルに送る。
25時、岡山から笠岡へ。
眠くなるのをおさえるために、窓を開けて走る。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
