息子としての自分
本日、母が倒れました。
“息子”ということについて、考えさせられる一日でした。
4時半、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」アップ。
6時50分、妹からの電話。
母が救急車で運ばれたとの電話が入る。
容態は落ち着いているとのことで、朝立ちは行うことに。
7時、総社大橋で朝立ち。
天気が悪く、7時半頃まで暗かった。
9時半、総社事務所。
妹には電話し、面会は、12時からしかできないということで、総社事務所でデスクワーク。
年末のスケジュールの調整等。
12時、母の入院先。
妻と一緒に病院へ。
姉と妹が、既に病院に来ていた。
父は、会社で待機。
集中治療室で、面会するも、寝ているので起こさずに、回復を祈る。
19時、鴨方で会食。
社会奉仕活動をされている方と、夕食。
社会奉仕活動と行政の関わりについて、勉強させていただく。
21時半、鴨方から笠岡へ。
妹に母の容態を確認。
明日、病院で説明を受けるとのことで、私も明日向かうことに。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
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