天国までの百マイル
浅田次郎の秀作に、「天国までの百マイル」があります。
私は、その主人公安男と自分を重ね合わせました。
4時半、自宅にてメールをチェック。
アップできていない「日に新た」を一気にアップ。
7時、笠岡で朝立ち。
本日は、新しく手を振ってくださる方もあり、車も切れないので、9時過ぎまで朝立ちを行う。
9時半、マックで朝食。
11時、母の入院先。
朝、妹が病院から呼ばれる。
そして、妹から父に電話があり、すぐに病院に来て欲しいとの事で、父母宅で待機していた私は、父と病院に向かう。
すぐに、手術を行うことになる。
数パーセントの確立ですが、死亡することもあるとのことで、姉と母方の祖母そして母の妹夫婦、妻に連絡する。
手術は成功し、これからは、内科治療で、回復を期す。
18時半、浅口市の国際交流会に家族で参加。
息子には、英語のスピーチは難しいようでした。
本日は、クリスマスパーティも兼ね、プレゼントの交換も行いました。
息子は、大好きなお菓子が当たり、妻と私に、そのお菓子を誇らしげに分けてくれました。
その優しい心を忘れないで欲しい。
20時10分、浅口から笠岡へ。
母のことを、「日に新た」に公開しようか迷いました。
プライベートなことであり、皆さんにご心配をかけたくないということで、迷いました。
しかしながら、政治を志す者として、自身の人生のあり方も皆さんにお示しすべきだと考え、公開しました。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
