安倍首相の答弁
本日、党首討論がありました。
最大のテーマは、「消えた年金」問題でした。
さて、安倍首相には、気の毒かもしれませんが、どうしても、小泉前首相と比較してしまいます。
比較でいうと、小泉前首相の方が、より政府の責任を自覚をしておられたと思います。答弁にそのことが、表れていました。
しかしながら、安倍首相は、政府の責任よりも、美しい政府を保ちたいという思いが前に出て、民主党からの責任追及に、声を大きくされるのだと思います。もちろん、反論は、あって良いのですが、自分が政府の長で、その責任を負っているのだという自覚が薄くての答弁は、国民に不安を与えます。
民主党の立場を離れて、いち国民としても、安倍氏が首相であることに不安を感じます。
5時、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」アップ。
7時、金光で朝立ち。
雨の中の朝立ち。
途中、激しい雨になり、ズボンがびしょ濡れ。
10時半、総社事務所。
外は雨模様のため、デスクワークを行う。
机の上には、書類が溜まってしまったので、片付ける。
5月分の経理関係の事務。
党首討論を見る。
来客応対等。
17時、笠岡挨拶廻り。
笠岡での活動について、相談。
18時半、自宅へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
