愛すべきミャンマー
私は、28歳の1年間、シンガポールを拠点に、東南アジア各地を、バックパッカーでまわりました。訪問した国々の中で、最も愛着を持ったのが、ミャンマーでした。1年間で3回訪問しました。現在流されている映像で見るヤンゴンが懐かしい。
ミャンマー国民の皆さんは、物質的には恵まれていませんが、仏教が根ざしたその生活は、笑顔が溢れ、心豊かな生活が営まれていました。違和感があったのは、所々に配置されていた銃を持った軍人でした。
国民の生命を守らなければならない軍が、その銃口を僧侶や市民に向け発砲し、命を奪っている。
ミャンマーの最大の支援国である日本は、ミャンマー国民の皆さんの笑顔を取り戻すため、力を尽くして欲しい。このような非常事態にこそ、支援をしている日本の役割が問われます。
5時、自宅にてメールをチェック。
7時、総社大橋で朝立ち。
新しく手を振ってくださる方が増えました。感謝!
9時20分、総社事務所。
コンビニのおにぎりとおでんで朝食。
10時10分、倉敷で挨拶廻り&ポスティング。
本日も、私は挨拶廻り、ボランティアの皆さんはポスティング。
“とことん、こつこつ”歩く。
自民党の強い地域ですが、隠れ民主が増えています。
“隠れ”をとるために、私が頑張らねば。
12時10分、昼食。
本日も、ボランティアの方の奥様が握ってくださったおにぎりで昼食。
13時、倉敷で挨拶廻り&ポスティング。
“とことん、こつこつ”歩く。
本日は、猛暑から残暑の暑さ。
アップダウンの多い地域で、汗びっしょりは変わらず。
15時40分、総社事務所。
スケジュール調整、今後の行事についての打ち合わせ等。
18時半、総社から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
