ペシャワール会
「テロ特措法」を議論する上で、アメリカを中心としたアフガニスタンでの軍事行動が、アフガニスタンに平和をもたらし、テロを生む環境を断ち切っているのか、アフガニスタンの現状を検証しなければならない。
アフガニスタンの復興支援を行なっているペシャワール会の中村哲医師の発言を、私たちは、胸に刻まなければならない。
>>「テロ特措法」はアフガン農民の視点で考えてほしい
「テロ特措法」を、日本の国益だけで論じようとする向きがありますが、それが、日本の独りよがりの国益になり、アジアの信頼を損なうようであれば、日本はアジアの孤児なる。
アフガニスタンの復興支援に現場で命を賭けて汗を流す同じ日本人の声に耳を傾けたい。
5時、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」アップ。
7時、笠岡で朝立ち。
9時10分、笠岡自宅。
シャワーで汗を流す。
9時40分、笠岡挨拶廻り。
13時半、総社で面会。
15時、総社事務所。
月末ということで、経理等。
16時、総社を挨拶廻り。
17時50分、浅口市の図書館。
18時20分、浅口の国際交流の会。
シンガポールから来日された学生さんがいらっしゃり、会話。
私が住んでいた地区の近くに自宅があるとのことで、話が盛り上がりました。
19時半、浅口から笠岡へ。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
