『最小不幸社会』の実現
幸せの感じ方は、人々によって違う。
不幸は、貧困、失業、病気、孤独など共通の認識がある。
その不幸をできるだけ取り除く政治を行っていきたい。
『最小不幸社会』の実現は、菅直人総理が訴え続けてきたメッセージの一つです。
本日の各党代表質問でも取り上げられ、菅総理の『最小不幸社会』実現の思いをあらためて、国民の皆さんに知っていただいたのではないかと存じます。
本日は、総理になったら何を実現するかを考え抜いてきた菅総理の面目躍如の代表質問での答弁でした。
5時、自宅にてメールをチェック。
「日に新た」執筆。
7時、総社大橋で朝立ち。
多くの皆さんに手を振ってくださいました。
8時半、総社事務所。
9時40分、岡山空港から東京へ。
12時、国会事務所。
12時40分、代議士会。
13時、衆議院本会議。
菅直人総理の所信表明を受けての各党代表質問。
5時間半の長時間。
18時40分、経済産業委員会中小企業創業専門委員会ベンチャーチーム打ち合わせ。
19時半、議員懇親会。
22時40分、スポーツバー。
新人議員有志と共に、赤坂のスポーツバーで、サッカー日本代表のカメルーン戦を観戦。
私の宿舎にはテレビがなく、スポーツバーで観戦。
スポーツバーのお客さんと一緒に日本代表の勝利を祝う!
24時半、青山宿舎。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
