初盆におうかがいする
本日は、江田五月参議院議員と初盆まわりをさせていただく。
各ご家庭で、故人の思い出話をお聞きできる。
心打たれるお話ばかりでしたが、特に印象的なお話がありました。
故人がお亡くなりなる前に、病床で、奥様に、「手を握ってくれ。大阪に行くのに、こけてはいけない。」その後、「額を当ててくれ。お母さんには、面倒をかけた。ありがとう。」とおっしゃられて、奥様が額を当てられ、手を握りました。そして、しばらくして、静かに旅立たれたとのこと。
故人はもうろうとした状態であったかもしれませんが、奥様の手に触れ額に触れ、心安らかに旅立たれたのだと思います。
育児放棄や親族の中での殺人が日常茶飯事になっている現在ですが、日本も捨てたものではありません。
↑故人との永久の別れの奥様のお話に引き込まれました。
5時半、自宅にてメールをチェック。
7時、総社の山手交差点で朝立ち。
少し涼しくなってきました。
9時、総社事務所。
25歳の若者が事務所に訪ねて来てくれました。
30分程お話をしました。
勤労意欲のある若者が、希望の職になかなか就くことができない現状をお聞きしました。
「雇用」は、菅政権のキーワードです。
雇用創出のために尽くしていきたい。
11時、初盆におうかがいする。
新見大佐から新見市街を初盆まわり。
途中、何人かの支援者の皆さまにご挨拶。
↑江田議員には、皆さんから当選のお祝いのお言葉がかけられていました。
12時半、昼食。
13時20分、初盆におうかがいする。
新見、高梁、総社、船穂、浅口とおうかがいをさせていただく。
↑生前のご恩に心より感謝。
19時、倉敷で面会。
地域活性化についてお話をお聞きする。
大変有意義な会でした。
22時、総社の池田屋ホテル。
お酒をいただいたので、総社のビジネスホテルに宿泊。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp
