笠岡自宅初泊り
家族は笠岡に引っ越してきたが、私は、本日が初めての笠岡泊。息子と同じ布団に寝ることに。息子は、寝相の悪さが少し直ったようだ。
5時半、事務所に下り、メールをチェック。
「日に新た」アップ。
7時半、笠岡市富岡交差点での朝立ち。
先日、訪問させていただいた方が通られて、車の中から、「頑張って!」と激励をいただく。
9時半、里庄の喫茶店でモーニング。
連日の朝食。
10時、浅口郡挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
春の陽気の中の訪問活動。足取り軽く。
12時半、金光のお好み焼き屋さんで昼食。
午後の訪問に使うツールのセットづくりもさせてもらう。
14時、浅口郡挨拶廻り。
“とことん、こつこつ”歩く。
多くの出会いをいただいた。この出会いを、大切にしたい。
17時半、挨拶廻り終了。
17時過ぎると在宅率が高い。
18時、里庄のMさん宅。
浅口郡のポスティングを担当してくださるMさんに、本日私が挨拶廻りをした場所を報告。私が廻っている場所とポスティングが重ならないようにすることに。
19時、笠岡の友人宅。
家族が引越しをしてきたということで、私たち家族を呼んで友人たち3家族と友人宅で夕食をとることに。うどん店の店長をする友人が本日は定休日にもかかわらず、うどんすきを用意してくれた。また、お宅をお借りしたH君の奥さんには、料理や子どもたちのケアにお手数をおかけした。感謝、感謝。
友人たちとの話の中で、亡くなった同級生や病に伏している同級生の話を聞く。思い出す彼らの顔は、高校時代の若い顔で、実感が湧かない。
心許せる旧友たちとの楽しい会話は時間を忘れる。話は尽きないが、日が変わる前に失礼する。
妻は、友人の奥様達から笠岡のスーパーや学童保育等の情報を得れたようで、少し不安が解消されたのでは。奥様方に、感謝。
息子は、友人からもらったムシキングカードを寝るまで見ていた。
心安まる場所があることに感謝。
“チャレンジする勇気!”
花咲宏基
info@hanasakihiroki.jp





