◆“花咲く地方”があふれる日本
道州制を導入し、政官業の癒着を断ち切り、地方の個性ある花を咲かせます。
温暖な気候、豊かな自然と地方都市をバランス良く抱えるこの岡山県では、これから退職される団塊の世代の方々をターゲットにした農業、観光業を開発し、新しい産業として育てます。
◆“花ある高齢者”がイキイキ暮らせる日本
<年金制度、介護・医療保険制度を、公平・透明・持続可能な制度に抜本的に改革し、老後に安心して生活できる社会を実現します。
“花ある高齢者(豊かな経験をもつ高齢者)”の皆さんが、その経験を活かして、社会との接点を持ちつづけ、イキイキ暮らせる社会をつくります。
◆ こどもの花が大きく育ち再生する日本
子どもを生める環境をつくり、子どもが健やかに育つ社会をつくり、少子化に歯止めをかけます。
「国づくりの基本は人づくりから」の基本に立ち返り、日本の最大の資源である“人財”づくりの建て直しを行います。
◆活気あふれる農林漁業で安心した食を享受する日本
補助金行政から直接支払いへと大胆に政策転換し、つよい農林漁業をつくります。
ITや物流の進歩を取り入れ、マーケットを世界に求め、新しい農林漁業へと発展させます。
◆アジアのリーダーとして世界の平和と発展に貢献する日本
世界の平和と発展のために、アメリカ頼りの政策から、アジアのリーダーとしての外交戦略を構築します。
◆政治家が信頼される日本
公共事業受注企業からの政治献金を全面禁止するなど、政治家の金にまつわる不信を払拭します。議員年金の廃止や衆議院議員定数の2割削減など、政治家自らがまず“痛み”を伴う改革を断行し、範を示します。
